<今年のめあて>しんから あったまろう   
by 雨月
あしたげんきに
2007年 10月 16日 | |
明日は、まめっちたち年長さんだけ、プラネタリウムに行くそうです。
お弁当もって。

こないだ買ったリュックを持っていくんだーいと、楽しみにしているまめっち。(だから、1年生になってからって約束やったやろーもん!ま、いいけど・・・☆)

でも。
夕飯たべてて、なんかまめっちの目が赤いなーと思ってたら、夕食後、自ら体温を測るまめっち、38℃!
夕方から、自分でも変だなと思っていた様子。保育所から帰ってきて、自分でちょこちょこ体温はかってたらしい。そのときは、熱なかったみたいだけど。

まめっち、プラネタリウムに行きたいようと、シクシク泣きました(T_T)

とりあえず、朝の様子次第だな・・・。休む可能性が高いけど・・・。
お休みすることになっても、お弁当作ってやるから、お店で食べりねと言うと、泣きながらうん・・・と言っておりました。

寝るとき、自分で、「あしたてんきになーれ、あしたげんきになーれ」と、唱えながら寝ておりました。

うぅ・・・(T_T)

さて、まめっち発熱のことを、おばあちゃんに連絡すると、「座薬はないんね?座薬入れちゃんなさい。」と言う。
最近は、あまり座薬を処方してもらわないし、在庫もないし、38℃くらいじゃ座薬は使わないと言うと、「えー、ほんとぅ?早く熱を下げてやったほうがいいやん。」と信用していない。
ので、小児科のHPから、ちょいと拝借してきましたので、貼っておきますよ。

『40度くらいの熱があっても、脳はやられません。
 熱は病原体の増殖を抑えて、体にとっていい働きをしています。
 しかし、熱が高いと水分、酸素やエネルギーの消費が多くなって消耗してしまいますので、きつそうにしているなら、解熱剤を使ってもいいでしょう。解熱剤は、一時的に熱をさげる薬であって、病気を治す薬ではありません。熱を下げることばかりに気をとられて、どんどん使うことはやめましょう。
 子どもには、アセトアミノフェンという薬を使います。座薬(アルピニー、アンヒバなど)飲み薬(カロナールなど)がありますが 座薬と飲み薬を同時に使わないようにしましょう。また、頭をぬれたタオルで冷やす、氷枕を使うなどでは熱はあまり下がりません。気持ちよさそうにしているなら冷してやってもいいですが、嫌がるときは、無理に冷やさなくてもいいでしょう。

熱さましを使うめやす
 熱が高くて(おおよそ38.5℃以上)
 息づかいが荒くつらそう
 食欲がなく水分もとれない などの場合
 6時間以上の間隔をあけて使う  』

いまのところ、症状は熱だけ。急に寒くなってきたしねぇ。暑がりまめっち、薄着だったしねぇ。
(半袖パジャマにパンツのみで寝てました★ズボンはかせてもはかせても、いつの間にか脱いでる・・・。)
プラネタリウムは残念だけど、来週は遠足もあるしさ。日曜日は七五三する予定だしさ。
早く治りますように。
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by amemoon | 2007-10-16 00:38 |
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